絵誉を受けました。
江戸期には他人の土地を踏まずに大手門まで行けたとの旧家のお庭。
改造した枯池を描いて頂けるとは職人冥利に尽きます。
野上緑化のスタッフが日々感じていること、業務の中で見つけた素敵な出来事をスタッフが綴ります。
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みどり便り絵誉を受けました。
江戸期には他人の土地を踏まずに大手門まで行けたとの旧家のお庭。 深まりゆく秋
設計仕事の合間に外に出て、新鮮な空気をすってきました。 いつの間にか、10月も終わりに近づいています。秋が深まってきましたね(^-^) さて、あとひと頑張りします! 新保校区カナディアン地区特派員報告。
宮崎緑さん(NHKニュース9元キャスター)によるとカナダは紅はあるけど黄葉はみられないそうです。2分間で旅行費20万円の節約。
特派員報告その2。 第12回街路樹診断協会定期総会が開催されました去る10月14日に第12回街路樹診断協会定期総会が開催されました。街路樹診断を通して街路空間の安全な通行に寄与する目的で設立された当団体は来る平成21年11月初旬をもちまして解散し、一般社団法人として再出発します。
任意団体である診断協会の信用性は、各正会員の法人という立場に支えられていましたが、団体としてのより強固な信用性を確保するために一般社団法人化を行い、広く社会に対して私たちの使命である“安全な都市空間の創出”に責任を持つことと信頼性を獲得することが法人化の第一の目的です。さらに、“樹木のリスクマネジメント”を基盤として国際化を目指し、アジア経済圏など広く国際社会に貢献してゆくことも私たちの目指すところです。(街路樹診断協会 一般社団法人設立の目的より) さらに、街路樹診断技術の平準化及び更なる高度化を目指し、平成23年度(予定)より『街路樹診断士』資格認定事業も始まります。 プレゼンテーション。不言実行
東京はちょっと無理かなと思っていました。IOCがリオ・デ・ジャネイロを選択したのは賢明な選択だと思います。
「プレゼン」は日本人は苦手なのです。古来、「不言実行」が美徳とされた日本文化は絶滅危惧文化のレッドデーター筆頭でしょう。言葉としてさえなかった「有言実行」を言い始めたのは政治家ではなかったのかと推測しています。どなたかご存知でしょうか? そして今は「マニュフェスト」です。
私は「有言不実行」で付き合いのある皆さんの顰蹙を買いながら、厚顔に生きています。絶滅危惧種から外れています。 |